不倫(浮気)の証拠は携帯電話から!


 浮気は携帯電話で見破る!

 

パートナーの浮気を確かめるチェック方法もたくさんありますが、一番使えるのは携帯電話かも知れません。携帯電話は現代人の必須アイテムですから、プライベート用の電話を所有していない方の方が少数派です。携帯電話の電話機能やメール機能は本当に便利ですし、不倫相手との連絡ツールにも大活躍する筈です。
 
もちろん警戒心の強い方はたとえ浮気していたとしても携帯電話に証拠を残すようなことはしないかも知れませんが、携帯電話をチェックして浮気が発覚するケースは後を絶ちません。もし今までメール機能をほぼ使わずにいた配偶者が、最近妙にメールを使うようになった・・・なんてケースも要注意です。
 
しかも自分当てにメールを送るならともかく、送付先を隠しながら頻繁にメールをやり取りしている場合浮気している疑いが濃厚です。また、お風呂やトイレなど家の中をちょっと移動するだけでも常に携帯電話を持ち歩くようなら、何か隠したいことがある可能性大です。携帯電話を無造作に放置している場合でも、チェックしてみたらパスワード付きのロックがかかっていた、なんてケースも高確率で浮気しています。
 
携帯電話をこっそりチェックしていることが相手に分かったら幻滅されてしまいますから、何気なく本人に電話を貸して貰う作戦が効果的です。外食中、電話の時計機能や電卓機能を使いたい、などと携帯電話を貸して欲しいと頼み、もしロックしてあればその理由をストレートに質問します。
 
「落とした時に仕事関係の情報が漏れたらまずいから」など正当な理由があればともかく、浮気している場合挙動不審な態度になるのですぐに分かる筈です。いずれにしても、携帯電話を着信&発信履歴やメールのやり取りをチェックすれば、浮気しているかどうかある程度判断できます。保存件数もチェックポイントの1つで、10件まで保存できるのにいつも9件しか残っていない場合、見られたくない履歴を意識的に消している恐れがあります。

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不倫(浮気)の証拠は携帯電話から!


 携帯の転送機能で浮気対策!

 

携帯電話がきっかけでパートナーの浮気が発覚することは、珍しくありません。携帯電話は浮気相手との連絡ツールとしても大変便利ですから、こっそりチェックしてみると色々浮気の証拠が見つかる可能性大です。既婚者にとって浮気の証拠は慰謝料問題にも影響する重要な存在ですから、もし配偶者に浮気疑惑が浮上している場合携帯電話のメールチェックは欠かせません。
 
もちろん浮気している本人もばれないよう警戒している筈ですから、見られたくないメールはすぐに消してしまう筈です。やり取りしているメールをその場で削除されてしまっては、証拠として押さえることができません。リスクを伴う方法ですが、携帯電話の転送機能を使った証拠集めも可能です。
 
配偶者の携帯電話の転送機能をいじり、浮気相手からのメールを自分の指定したメールアドレスに転送させることも可能です。上手く設定できれば、浮気相手が自分のパートナーに送ったメールが自分のアドレスにも同じタイミングで届くようになります。敏感な方なら気づいてしまうのであまりオススメできませんが、状況次第では是非試してみて下さい。
 
具体的な方法ですが、まず配偶者の携帯電話からセンターにアクセスし、各種設定のメールメニューから転送設定を行います。ただしこの設定には暗証番号の入力が求められますから、番号が分からなければ作戦を実行するのは難しいでしょう。
 
ちなみに、パートナーが異変を感じて設定を確認すれば、即電話をいじったことが分かってしまいます。相手にばれたくなければ、一時的に転送機能を利用して証拠を集め、ばれないうちに設定を直すことです。上手くいく可能性は低いかも知れませんが、どうしても証拠が欲しい時役に立つかも知れません。

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不倫(浮気)の証拠は携帯電話から!


 携帯メールは浮気の証拠として確保!

 

恋人や配偶者の浮気が携帯電話で判明・・・と言うケースも少なくありませんが、もし浮気している場合携帯電話チェックは欠かせません。特に浮気相手とのメール履歴は、客観的な浮気の証拠になるので保存する必要があります。もちろん、相手も警戒し怪しいメールはすぐに全て削除している可能性があります。
 
その場合証拠を保存するのが難しくなりますが、メールの受信送信履歴を消さずに残している場合もあるのでチャンスを狙いましょう。重要なのは、物的証拠としてメールを自分の携帯電話かパソコンに転送することです。あなたの携帯電話に怪しいメールがあった、と後から主張しても証拠がなければ誤魔化されてしまいます。
 
ただし、パートナーの携帯電話の暗証番号を知らなければ、送られてきたメールを同じタイミングで自分のアドレスに転送することはできません。暗証番号さえ分かっていれば相手の携帯電話をいじって転送作戦を実行することは可能です。その他、常に携帯電話がロックされている場合も、暗証番号が分からなければ設定をいじるのはもちろん、メールの内容も確かめられません。
 
ただし、浮気相手から送られてきたメールはその場で消している場合も、自分の送信メールはそのまま放置、と言うケースが少なくありません。もちろん自分が転送機能を利用して相手のメールをチェックする場合も、証拠を集めるまでは悟られないよう要注意です。
 
相手の入浴中やトイレタイムなど僅かな隙に携帯電話をチェックしている方も少なくありませんが、普段から携帯電話の機能に詳しくなっておくと作業もスムーズに行える筈です。また転送作戦用に用意しておくPC用アドレスは、短時間で入力できるよう文字数が少ないものにするのがポイントです。
 

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 離婚に関するワンポイントアドバイス!


 調停委員は、味方ではありません!
 
調停を有利に持ち込もうとして、調停委員に対して情に訴えたとしてもあまり効果はありません。調停委員は、できるだけ裁判へ持ち込ませず、穏便に済ませようとします。自分の味方と思ってはいけません。

離婚の体験談 - その1


 相談する相手を間違えないように。

 

子供が幼稚園の頃のことです。園庭で子供たちが遊んでいる横で、クラスのお母さん方数人と木陰で雑談をしていました。「うちの子ったら、この前、おしっこもらしてねぇ~」「アハハ。うちもうちも~」まったりとした空気が流れる中、突然、いつもお洒落なママさんが泣きだしたのです。一瞬でみんなが凍りつきました。
 
泣く彼女を落ち着かせて理由を聞けば、ここ数ヶ月、夫婦仲がうまくいっていないとの事。いくつかの理由も話してくれましたが、どれも、夫婦にはよくありがちな話ばかり。話を聞いていたママさん達はそれぞれに、「うちのダンナなんか、もっとひどいよー!」と夫の嫌なところを暴露しだしました。結局、その場は夫の悪口大会で大笑いして盛り上がり、泣いていたママさんも明るい表情に戻っていました。
 
その後、泣いたママさんは時々、園庭の隅っこで一番の仲良しママさんと暗い表情で話していましたが、また、悩みを聞いてもらってストレスを発散しているんだろうなとそんなに気に留めていませんでした。
 
幼稚園は夏休みに入り、ひと月ぶりに登園すると、あの泣いたママさん親子がいないのです。その後もしばらく、休んでいるので、彼女の相談を聞いていた仲良しママさんに理由を聞いてみると、なんと、休み中に子供を連れて、関西の実家に帰ったきり、戻って来ないとのことでした。夫婦喧嘩の原因がささいな事だけに、周りのママさんたちはショックでした。
 
そして、さらに、驚いたのは、その相談を受けていたママさんが「いいのいいの。さっさと離婚して、人生やり直す方が楽しいって~」と明るく笑い飛ばしたのです。聞けば、そのママさんも数年前に夫と別居をしていて、つい最近、やっと離婚が成立したそうです。
 
その経験をもとに、実家へ帰ってしまったママさんにずっと、どうやったら慰謝料を取れるかなど、アドバイスをしていたのです。てっきり、夫婦の仲を取り戻すためのアドバイスをしているのかと思っていただけに、相談相手を間違えると、大変な目に遭ってしまうんだなと実感しました。もし、前向きなアドバイスをもらえていたら、こんなに深刻にはならなかったと思います。
 

浮気・不倫の処方箋 - 彼の心を取り戻すために。


離婚の体験談 - その2


 離婚したいと姉に相談してみました

 

離婚したいと悩んでいるのですが、一人で考えても決めることができず、去年離婚した姉に相談をしに行きました。姉はもとからバリバリ働くキャリアウーマンタイプなので、今はしっかりと、正社員で二人の子供を、育てています。
 
私から見ても、姉はとても立派な女性で、尊敬できます。そんな姉に離婚のことを相談してみると、あんたはまだ離婚するには早すぎる、と言われてしまいました。仕事もしていない専業主婦が、離婚したって、絶対に幸せになんてなれないよ、と言われました。
 
そのときはムっとしましたが、確かに姉の言うとおりだなぁと今は思います。もうすこし、夫との関係の修復に頑張ってみて、それから離婚のことを考えてても良いかなと、思いました。
 

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離婚の体験談 - その3


 60代の両親が熟年離婚しました。

 

もう64歳になる私の母と62歳になる父親が先日離婚をしました。もうその年になったなら最後まで一緒にいれば良いのにと思っていたのですが、弟の結婚を機に母が決断をしたようです。
 
長年父親の浮気に苦労をさせられた母でしたが、「弟が結婚をするまでは!」という腹をくくってずっと我慢をしていたようでした。男女とか夫婦って本当に奥深いものだなあとちょっと考えさせられてしまう出来事でした。
 

妻に許してもらい離婚を回避する方法


離婚の体験談 - その4


 離婚後の猫と私の楽しい生活

 

離婚してから猫と二人暮らしになりました。この猫は元夫が買ってきた猫なのですが、何故か猫を置いていきました。動物嫌いの私ですが、この子のことは子供のように可愛がっています。一人になる私を気遣って、元夫はこの猫を置いて行ったのだと思いますが、そんなことより浮気しないでほしかったです。
 
でもこの子を置いて行ってくれて、良かったです。この子を置いて行ってくれた元夫に、小さくありがとうとつぶやいてみました。
 

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離婚の体験談 - その5


 私の離婚したことについて

 

私は、6年前に離婚しました。すごい仲の良い夫婦だと自分でも思っていました。友達にも、「私は旦那のこと大好きで、何の不満もない。」といつも言っていました。ですから、離婚したことがウソみたいに思えます。
 
離婚の原因は、旦那の浮気です。浮気発覚したことが、許せなくて別れることになりました。友達も、「いつも仲がいい夫婦」と、言っていたことが印象的だったのに~、と言います。結婚も離婚も勢いだと思います。
 

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離婚の体験談 - その6


 友人の離婚に考えさせられました

 

最近友人が離婚すると聞き、びっくりしました。3組に1組が離婚していると聞きますが、自分の友人では初めてだったので、ショックを受けました。しかし友人夫婦は数年前から破たんしているようで、子どもが二人いますが、夫婦ともに不倫をしているような状況でした。
 
愛もなく同居人のような状態だったので、そういった家庭に夫婦である意味があるのかなと思っていました。信頼関係がなくなり冷え切った状態で一緒にいるよりも、二人とも新しい道を進んだ方が子どものためにも良いのかなと思いますし、二人とも知っている人なので幸せになってほしいと思います。
 
不倫をしている時点で相手に対して裏切り行為ですし、不倫をしようと思うような夫婦関係になってしまったことも問題なのかなと考えさせられました。どちらか一方ではなくお互いに非があると思いますが、せっかく一緒になった二人が別れると、周りも寂しい気持ちになりました。
 

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離婚の体験談 - その7


 不倫・・・ずっと彼のそばにいたいだけです

 

自分で不倫をしているという感覚はありません。彼は結婚していますが、私は独身ですし普通の恋愛をしていると思っています。
 
だけどふとした時に、不倫なんだと罪悪感を覚えます・・・。
 
私のアパートに週に三日ほどきて一緒にご飯を食べたり、映画を観たり、愛し合ったりしていますが、彼が時計を気にしているのを見ると苦しくなります。
 
またたまに奥さんだと思うのですが、メールがきて返信をしている姿を見て辛いです。
 
友達からはやめなよって言われ続けていますが、やめることができません。一緒にいるときはとても幸せなんです。
 
この幸せがなくなるなんて考えられないですし、彼のいない生活なんてもう考えられません。
 
結婚してほしいとは言えませんが、ずっと彼のそばにいたいんです。
 

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離婚の体験談 - その8


 身近な離婚話

 

先日近所の人たちと話している時、離婚の話題になりました。話している仲間内で離婚を考えている人がいるわけではないのですが、その中に出てきた話でびっくりしたのが、最近は3組に1組の割合で離婚しているという件でした。その流れで、自分も考えたことがあると話していた友人もいて、更にびっくりしました。
 
私は今のところ離婚を考えたことはありませんが、一番身近なところで言えば弟が一昨年に離婚を経験しています。子どもがいなかったのでそれほど離婚話がこじれることはなかったようですが、それでなくても精神的、肉体的に大変な離婚問題は子どもがいると尚更大変だろうなと思いました。
 
次に身近なところでいえば、友人も1人離婚をしています。そこは子どもがいますが、子どもが本当に小さなうちに離婚をしたので、今現在結婚を考えている男性のことを父親だと信じて疑っていないそうです。
 
友人の場合はあまりにも父親らしいことを子どもにしてくれないという、子どものことを一番に考えての離婚だったようですが、早いうちに別れてしまう方がこの場合は正解だったんだろうなと思います。弟も友人も今はそれぞれパートナーを見つけて幸せそうなので、このままその幸せを続けていってくれたらと願っています。
 

離婚の体験談 - その9


 家庭を忘れたくて不倫してます

 

夫が相手をしてくれなくなって三年、子供はいません。義理の母からは私に原因があって子供ができないんだと思われています。帰省するたびにチクチク言われます。
 
そんな感じで毎日が辛かったのですが、偶然、学生時代の元カレに会い不倫関係になってしまいました。彼にも奥さんがいます。
 
元カレはとても割り切っていると思いますが、私は心が寂しいので彼に依存したくなります。だけど重い女になるとフラれる可能性があるので、私も割り切ったようなふりをします。
 
こんな関係虚しいってわかっているんです。だけど夫婦関係は冷めていますし、家庭の事を忘れたくて不倫しています。離婚する勇気もなく、ダラダラ不倫をしているなんて自分でも嫌ですが、どうにもできません。
 

離婚の体験談 - その10


 突然の両親の離婚だったのです

 

とても仲良くしていました。まさか離婚をするなんて、思ってもいなかったのです。
 
でも突然両親が離婚をすると言いだしたのです。どっちについてくるか、三日以内に決めてほしいと言われました。
 
私の意見も聞かずに、事後報告だったのです。とてもショックでした。
 
原因は教えてはくれませんでした。私だけが蚊帳の外だったのです。とても寂しいです。
 
でも父も母も大好きなのです。だから私はどっちかなんて、決めれないのです。勝手な離婚に振り回されたくないのです。
 
だから私は両親の離婚を機に、独立をしようと思います。一人暮らしをして、両親とはそれぞれいい関係を保っていきたいと思うのです。それがベストなのです。
 
離婚をしても私にとったら、優しい父と母なのです。
 

離婚の体験談 - その11


 なんでアイツが浮気を

 

友人から相談をうけることはたまにありますが、数年前に浮気の相談をうけたことがあります。 内容としては昼ドラのような感じで、聞いていて気分の良いものではありませんでしたが。
 
相談をしてきた相手は、浮気をされた側ではなく、している当事者だったので「すぐに手を引け。」ということを訴え続けていきました。
 
相談を持ちかけてきたのに結局は「お前に俺の気持ちはわからねぇよ。」と言われてしまったので、気持ちを汲んでほしかったのだろうとは思いましたが。
 
その後奥さんにも浮気がバレて散々な目にあったということは風の噂で聞きました。
 
一友人から見ると、良い奥さんもいるのにどうして浮気なんてしてしまったのかと思うばかりです。
 
誰も幸せにならないのに。
 

離婚の体験談 - その12


 喧嘩ばかりの毎日を終わりにします

 

夫と話し合い、離婚することになったのですが、私の就職先が決まらないうちは待ってくれると約束してくれました。
 
同棲生活が長くて、なんとなく結婚してしまったのですが、お互い愛情がすっかりなくなってしまい離婚することになりました。
 
もともと価値観の違いを感じていたので、付き合っている時は我慢できていたのですが、どんどんお互いに我儘になっていき喧嘩ばかりの毎日に疲れてしまいました。
 
色々と会社に面接に行っていますが、落とされてばかりで気持ちが落ち込んでいます。
 
そんな私を励ましてくれる夫なので、離婚しなくても良いんじゃないかと思ってしまいます・・・。
 
だけど離婚が決まったからお互い思いやりを持てているだけで、きっと離婚しなかったらまたケンカばかりになると思います。
 

離婚の体験談 - その13


 離婚をしたから今は自由です

 

結婚生活はとても束縛されたものでした。私は専業主婦だったので、ずっと家にいないといけなかったのです。買い物以外で外出すると、夫から小言を聞かされます。 「掃除もしないで何をしていた」「俺が働いている間、楽しようと思うな」それがとても苦痛だったのです。
 
私は妻ですが家政婦ではありません。束縛されることが嫌いだったのです。 でも夫の考えは、主婦は家で家事をしていろという事だったのです。それに耐えきれなくてえっこん生活三年に、ピリオドを打ちました。 今は実家で自由な生活をしています。仕事もしていますが、休日には一人でショッピングへ行ったりドライブもしているのです。こんな自由な生活を、ずっと知らずに過ごしてきたのです。
 

離婚の体験談 - その14


 離婚してと言ったら泣かれました

 

ずっと言いたかったのです。夫のマザコンにはもう飽き飽きしてきました。
 
だから私は別れたかったのです。「離婚して」そう夫に言いました。夫は驚いた顔で「いやだ」と言って泣いたのです。
 
夫の涙を初めて見ました。夫はすすり泣いていたのです。その姿も私は嫌になったのです。
 
するとそこに義母がやってきました。泣いている夫を抱きしめて、私を叱ったのです。
 
「離婚なんてありえない、息子のどこがいけないの」そう言って私を責めたのです。マザコンぶりが嫌だと言いたかったです。でもまずは夫と話し合いたかったのです。今ここで義母と話をしたくはないのです。 泣いても嫌だと言っても、私は離婚する意思をまげません。マザコンの男性なんて、大嫌いなのです。
 

離婚の体験談 - その15


 離婚するにはエネルギーが要ると言われた

 

私は友人の知人を紹介されて、3年ほど付き合って結婚したのが現在の旦那です。
 
付き合っているころは、色々なところに連れていってくれたのですが、 結婚してから、旦那の親と同居するようになってからというもの、全く旅行にもいかない ようになってしまったのでした。
 
私は友人に「旅行にもいかないなんて変な家族だね」と言われてしまったのでした。
 
旦那の親が全く旅行に行かない人たちでしたので、気兼ねして旦那は旅行にも行かなく なってしなったのでした。
 
私は息子が生まれて、息子が4歳くらいになって東京タワーとか2人で出かけたことがありました。
 
息子と色んなところに行くようになったのでした。そのことで旦那に嫌味を言われるようになって 離婚したいと思うようになりました。
 
でも離婚した友人は、「離婚はエネルギーが要るよ」と言っていますが、どうしても離婚したいです。
 

Image courtesy of digitalart / FreeDigitalPhotos.net

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離婚するときの子どものはなし―引渡し、面会交流、養育費

  • 作者:馬場澤田法律事務所
  • 出版社:中央経済社
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離婚調停ガイドブック―当事者のニーズに応える

離婚調停ガイドブック―当事者のニーズに応える

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  • 出版社:日本加除出版
  • 発売日: 2007-11



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