離婚の体験談 - その1


 負けて勝つ

 

夜逃げ同然の別居から約2年半、ようやく離婚が成立しました。離婚は本当に気持ちも体力もなくなります、どれだけの人に支え助けられたか。本当に感謝です。感情的な相手に感情的に向かっても解決はなく、この度の離婚で私が学んだことは「負けて勝つ」です。
 
ただひたすらに黙っていました。相手が思いを吐き散らした後にただ「離婚してほしい」だけを伝え、また感情的になれば黙る。下手に出ることで謙虚でいることで相手の感情よりも上にいけたんです。
 
最初頃は本当にとてもつらいことでした、子供への暴力が原因なため一刻も早く離婚したかったですから、話し合いにもなりませんでしたし、怖かったですからね。それでも友人などに毎日のように感情的になったら負けだと言い聞かされ、約2年半で成立できました。
 

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離婚の体験談 - その2


 察してちゃんはやめて

 

近所に住む2歳年下の従姉妹。家が近いこともあって昔から仲良しでした。そんな彼女が結婚したのは4年前。程なく子供にも恵まれ、ご主人の転勤に合わせて車で3時間ほどのところへ引っ越して行きました。
 
ところがここ1年ほどは帰省する度ご主人の愚痴を言うようになりました。そしてこの間のお盆、実家から帰る道中に大げんかをしたそうなのです。叔母さん曰く、離婚はしないけどしばらくこっちに帰ってくることになるかもということでした。その後子供を連れて帰ってきた従姉妹が挨拶がてら家に遊びに来たんです。
 
当分こっちにいるの?と聞くと「当分じゃなくてずっとだよ」という従姉妹。あれ?離婚はしないって言ってたよね?と思いつつ、ご主人は?と聞くと、「単身赴任してもらうことにしたの」と言われたのです。大げんかの話は聞いてるので円満という訳ではないんだろうけど、当面別居婚ということにしたのかなと思っていました。
 
それから1年たち、一緒に食事をしていた時に従姉妹の口から仰天のセリフが出たのです。「最近カレシと出かけると世間体が悪いってお母さんがうるさくて~」か、カレシ?!ってご主人は?!というか離婚したの?!とパニックの私にさらりと従姉妹は言いました。「ケンカした話は聞いてたんでしょ?別居の時点で察してよ」
 
いやいや、単身赴任と聞いたら別居とは思わないでしょうよ。大人なんだし、結婚のお祝いをしてもらった相手にくらいちゃんとホントのこと言ってよね…察知できなかった私が悪いのか、もっと突っ込んで聞くべきだったのか。なんだかもうどっと疲れたと同時にちょっと従姉妹と距離を置きたくなった一件でした。
 

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離婚の体験談 - その3


 熟年離婚、なかなか成立しません

 

親戚の熟年離婚がなかなか成立しません。おじさんもおばさんも付き合いがあってよく知っていますが、性格や生活に問題があるわけではありません。子供はとっくに独立していますし、2人一緒にいる意味がなくなったのでしょうね。
 
おばさんは60歳になったら自分は自由にすると言っていました。自分の好きなことをするのだと思っていたら離婚だったのですね。仕事をしているので収入があるし、自分名義の土地も持っています。年金ももらえる年だし1人になっても困りません。実家近くに家を借りて出て行ってしまいました。
 
怒ったのはおじさんです。何の話し合いもなしに一方的だったので納得がいかないと。確かにその通りです。でも思い返してみれば、おばさんの口からはおじさんの文句ばかりだったかな。冗談半分ではなく、本当にそう思っていたのですね。
 
子供達や第三者を交えて話し合いをしたそうですが、平行線で終わりました。おじさんは絶対に離婚に応じないそうです。でも女の心理から言って、おばさんが戻ることはないと思います。念願の自由を手に入れたのですから。離婚は成立しなくても長期別居でしょうね。
 

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離婚の体験談 - その4


 離婚をした後の現状

 

誰もが一度は憧れを持ち、自分の選んだパートナーと結婚を決意します。しかし、月日が立つにつれて交際中には見えなかった相手の性格やお金のだらしなさ、浮気性やギャンブル依存症などにより、一緒に生活していく事が困難な状態に陥ります。
 
隣に居る事が苦痛に感じてしまい、別居だけでは治まらず、離婚を決意する夫婦が急増しています。近年では、若い世代の離婚だけではなく熟年離婚をしている夫婦もたくさんいます。離婚をする際は、感情だけが先走ってしまうと後々大変な事が待っているので、一度心を落ち着かせ離婚した後でも生活が送れるように準備はとても欠かせません。
 
子供の親権問題、生活費の問題、そして居住場所の確保など様々な下準備を行うことは重要です。
 

妻に許してもらい離婚を回避する方法


離婚の体験談 - その5


 いつか再婚して幸せになりたいです

 

会社で好きな人ができましたが、私は離婚したばかりです。前々から気になっていた人なのですが、私よりも5歳も年下ですし、私は結婚している身でした。結婚しているといっても、その時妻とは別居生活3年目を迎え、いつ離婚してもおかしくない状態でしたが、結婚している事実にかわりがなく、その人にアタックすることはできませんでした。
 
でももう離婚したのだから、積極的に動いても良いですよね?妻と結婚生活が上手くいかずに、ずっと寂しい思いをしていました。このまま仮面夫婦で人生終わってしまうのかなと思ったのですが、妻からもう離婚しようと言われたので、決断することができました。
 
もっと強い男になりたいと思います。フラれるのを覚悟で、告白しようと思います。いつか再婚して幸せになりたいです。
 

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離婚の体験談 - その6


 離婚をしたい切っ掛け

 

良くするムーズに離婚を何回もして楽しいい人生を過ごしていると思う最近の私です。夫は定年してパート扱いで週に2・3回働きに行き仕事が無い時は自分で好きなようにしています。私はまだ保険販売の仕事もずっと続けています。
 
仕事から帰ってからは夕食の準備をして夫と二人で食べる毎日を送っています。子供達がこの家からは毎日二人で食事を取る毎日。もちろん朝はパンで昼は私の仕事の時や夫が仕事にでも二人とも自分でお昼を過ごしている。夜二人で食べる時もスーパーで買った出来合いの物とレトルトの味噌汁と炊いたご飯なので簡単で終わります。
 
平凡の月日が立ってある日夫のだらしなしに嫌気がさして喧嘩をしてしましました。多分仕事で疲れていたのが原因なのかもしれません。私は家を出て実家で凄し別居生活を2週間ぐらい過ごしている毎日です。多分離婚の話になると思います。
 

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離婚の体験談 - その7


 別居中の妻から離婚話をされ・・・

 

妻と別居してちょうど1年がたち、昨日妻から連絡がきて、離婚してほしいと言われました。私も一人の生活に慣れてきたので、別居している意味があるのかと最近思い始めていたのですが、いざ妻から離婚話をされて、非常に動揺している自分がいます。
 
妻のことはもう愛してはいないのに、とても寂しい気持ちになり、そんな自分にとても驚いていますが、離婚はすると思います。離婚をしない限り、再出発はできないと思うからです。
 

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離婚の体験談 - その8


 離婚に踏み切れない理由

 

主人とは家庭内別居が続いています。お金に関する管理も、食事のことももう何年も別々に行ってきているので離婚をして新たな生活を始めたほうが幸せなのではないかと思うことが多々あります。しかし、離婚に踏み切ることができない理由はただひとつだけあります。
 
それは子どものことです。子どもにとって主人はたった一人の父親であるわけで、私たちの勝手なワガママでこどもたちから父親を取り上げたら申し訳なくて。
 

浮気・不倫の処方箋 - 彼の心を取り戻すために。


離婚の体験談 - その9


 熟年離婚した両親を見て

 

昨年両親が離婚した。子どもの頃から不仲な両親。毎日母のヒステリーが絶えず、私が中学生になった頃からは完全なる家庭内別居。私たちも母が怖かったというか非常にめんどくさかった為、日々平和に過ごせるように嵐が過ぎ去るのをひたすら待っていました。
 
そして昨年ようやく離婚。もともとの原因はどうあれ母が悪いと思うが、人の良い父は母に有利としか思えない条件をほぼ全て飲み離婚。父は今心穏やかに楽しく過ごしています。
 

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離婚の体験談 - その10


 離婚しないまま別居する友人。

 

公園を散歩している時に知り合いになった女性がいました。最近その女性が来なくなりました。犬も飼っているのにどうしたのかなと気になってました。彼女から夜中にメールがありました。旦那とケンカして家をでたけど、行くところがないと言う内容でした。
 
私はちょっとうちは旦那が気難しいから泊めることはできないと返事をしました。でも彼女は離婚をしないで、安いアパートに娘さんと引っ越したとメールがありました。
 

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離婚の体験談 - その11


 瀬戸際で離婚を回避、理由は「単身赴任」による別居生活

 

離婚の話を進めていた友人夫婦が、ぎりぎりのところで離婚を回避しました。その理由は、友人の転勤です。話がかなり具体的になっていたところに、地方勤務の辞令が下りました。
 
ふつうなら「ちょうど良いタイミング」と考え、あっさり別れてしまうでしょう。けれど、友人夫婦は「もう少し時間をかけて話そう」ということにし、別居生活がスタート。それがかえって2人を冷静にさせ、結果、元の鞘に収まったというわけです。
 

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離婚の体験談 - その12


 とにかく年金のためにも熟年離婚はさけるべし!

 

とにかく年金のためにも熟年離婚は避けるべし!です。別居ですむのなら、別居を賢く選ぶべき。
 
とにかく、年金というのは、制度的にあんまりいじれなくて、若いうちに勤めて夫婦分を支払った旦那さんにどうしても有利になっているのでそこで離婚したら、もう!奥さんの取り分が!ほとんどない!というくらい、ひどい差をつけられます。
 
どんなに、自分がやってても関係ないんですよ。だから、たいていは家庭裁判所前まで持ち込んで、裁判したりします。そうしないと離婚する位なんだから、お金の金額でもめることになるからです。
 
年金のことは確か離婚した後何カ月以内とか、申請手続きに期間が決まっているので、早くに手続きもしないといけないんです。離婚したがる熟年カップルは多いんですよ…だから、そういうことには詳しくないと、後で生きて行かれなくなりますよ。
 

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離婚の体験談 - その13


 今日とうとう離婚届を出しました

 

本当は離婚はしたくありませんでした。でも夫は私の事を許してはくれなかったのです。日数が経ったら忘れてくれると思っていたのです。でもそれはありませんでした。
 
夫は私がしたたった一回の浮気を許してはくれませんでした。でもお酒で酔った上での浮気です。もしもこれが逆だったら、私はきっと夫を許すと思います。でも夫にはそれができなかったみたいです。
 
悲しいですが、悔しいですがその一回で私は人生を狂わしてしまったのです。まだまだ小さい子供たちとも、別れる事になったのです。 義母はカンカンに怒って、私を許してはくれないでしょう。子供に会う事もできないでしょう。もう私が何を言っても仕方がないので、離婚届を出してきたのです。
 

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離婚の体験談 - その14


 以前浮気をしたことがあります

 

私は専門学生の頃に、同じバイト先の人と付き合っていました。私はその彼氏と3年くらい付き合っていました。とても仲良しで毎日が楽しかったです。ある日、私は小学生の頃の同級生とたまたま街で会いました。連絡先を交換してまた会う約束をしました。
 
最初はただあうだけならいいかなぁと思ったのですが、実際に会ってみると話が弾んでしまって、また会いたいと思ってしまいました。だんだんその同級生のことが好きになってしまって、私は浮気をしてしまいました。
 
浮気をしたことは、やはり罪悪感がありました。彼氏にはバレなかったと思いますが、浮気を何度かしてしまいました。浮気はしてはいけないと思いますが、自分の感情のままに動いた結果だったんだなぁと思いました。
 

離婚の体験談 - その15


 離婚が珍しくなくなった昨今

 

最近は「離婚」と聞いてもドキっとしなくなりましたね。それが良いことか悪いことかは別として・・・別れも互いの幸せに繋がると考えているので否定派ではありません。
 
芸能人の離婚はどこかワクワクしながら見ていたりします。不謹慎ですみません。でも、身内の離婚となるとそうも言ってられなくなりますね。以前、幼なじみが離婚を考えていると言い出した時には「何があったんだ」と、身を乗り出して話を聞きました。
 
子供ができてから教育方針の違いで常に揉めているとの事。子供の将来を考える親の意見の相違。考えれば考える程にこじれていくと悩んでいました。結局の所「教育は奥さんに一任する」という幼なじみの決心で離婚を乗り越えたそうです。
 

離婚の体験談 - その16


 離婚したい・・・モラハラ夫にびくびくしている毎日

 

離婚についてかなり真剣に考え始めました。
 
離婚したい理由は夫のモラハラです。専業主婦の私を見下して、毎日暴言をはかれて精神的におかしくなりそうです・・・。また子供にも「勉強してもお前はムダだ!」とか軽くたたいたり蹴ったりします。
 
私も子供もいつも夫の顔色を窺ってびくびくした生活です。私はまだ我慢できますが、最近子供が暗い顔ばかりなので本当に心配です。
 
子供を守ってあげることができるのは私だけですよね。でも離婚後子供と二人で生きていく勇気がなくて、離婚に踏み切ることができません。母親失格だって自分を責めてしまいます。
 
まずは就職から頑張ろうって自分を励ましています。経済的に自信ができれば離婚できると思っています。
 

離婚の体験談 - その17


 離婚をしても責めないで下さい

 

そろそろ離婚をしようと考えています。でも私が離婚をしても、責めないでほしいのです。そっとしておいてほしいのです。
 
きっと友人は、早まったからだというでしょう。付き合って二か月でれきちゃった結婚をしたからです。彼の事を何も知らずに、結婚をしてしまったのですから。 だからたったの三年で離婚を考えるようになったのです。でも実家へ帰ったら、きっと両親は温かく出迎えてくれるでしょう。きっと私の事を受け入れてくれるでしょう。 誰にも責められたくありません。あの時は仕方がなかったのですから。
 
また頑張ってみようと思います。素敵な出会いもあるかもしれません。そして子供だってしっかりと育てる自信もあるのです。私はきっとできると思って、頑張ろうと思います。
 

離婚の体験談 - その18


 幸せだったのに・・離婚の話し合いをしています

 

数日前まではとても幸せだなと思いながら生活を送っていたのですが、昨日ショックな出来事があり離婚を考えています。
 
ショックな出来事とは、夫に借金があったことです。
 
しかも何十万ではなく何百万の借金で、原因はギャンブルです。
 
結婚したばかりですし、お金は夫が管理しているので全然知らなかったのですが、昨日夫が「お金が大変だから親から借りることはできないか?」と相談してきて、初めて借金の事実を知りました。
 
私は父の借金でとても苦労をしてきたので、絶対に借金をする人と生きていくのは嫌です。
 
夫にはお金は貸せないこと、借金のある人とは無理なことを伝え、離婚する方向で話し合いをしています。
 
幸せから地獄に落ちたようで、毎日眠れません。
 

離婚の体験談 - その19


 子供がいるのに遊び歩く旦那と離婚・・

 

子供が生まれたばかりなのに、旦那は全然家にいてくれず遊んでばかりです。
 
たまには家にいて一緒に子供のお世話をしてほしいとお願いしても、仕事の付き合いだから仕方がないだろうと怒ります。
 
仕事の付き合いはわかりますが、休日にも仕事の付き合いをしなければいけないの?と思ってしまいます。
 
週に三回から四回ほどお酒を飲みに行きますし、休日はゴルフでいなくなります。
 
旦那が子供のお世話をしたことは一度もありません。
 
私が熱を出しても、子供は実家で見てもらえと言うような人で、だんだん愛情が冷めてきました。
 
子供が生まれたばかりなのに離婚なんてしたくありませんが、心が折れそうです・・・。
 
実家の両親も旦那のことを良く思っていませんし、このままでは離婚になりそうです。
 

離婚の体験談 - その20


 離婚と聞くとなると説得力がなくなる現象

 

芸能人などの有名人が「離婚した」と、聞いたとたん、それまでは良いママさん、良い奥さんだと思って見ていた人のはずなのに、一気にイメージがガラリと崩れるので、不思議なものです。まあ、普段の芸能人の姿なんて、私のような庶民が知るはずもないですし、当然のことと言えば当然のことなのですが。
 
その最たるものが私のなかでは、芥川賞作家の辻仁成と、女優の中山美穂ですね。とくに私も世間の多くの人と同様に、離婚後には辻仁成への好感度がグンと上がって、反対に中山美穂は…という感じです。
 
けれども私はけっこうミポリンが好きだったはずなのですが、そして憧れもしていたはずなのですが、やっぱり離婚をしてしまいますと、イメージはガラリと変わってしまいます。
 

離婚の体験談 - その21


 1度の過ちが離婚に至る

 

これまで夫婦円満で、近所の人たちからも仲のよい夫婦といわれていたカップルが突然離婚に至ってしまうことがあります。それはどちらかが不倫をしてしまったということが原因です。今まで一度も浮気はなかったのに、ちょっとしたことから知り合った異性に恋をしてしまったのです。配偶者に不満があるわけではないのですが、配偶者にはない別の魅力がその人にはあったのです。
 
結婚してから1度の過ちとはいえ、これは配偶者に対する裏切りであり、許すことができないという感情が変わることがありません。それは憎しみや悲しみへと変わり、ついに離婚という結末を迎えることになります。1度の過ちの代償は大きなものであり、かなりの期間尾を引くことになってしまいます。
 

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もっと知りたい方へのおススメ書籍


 
離婚を考えたときにまず読む本

離婚を考えたときにまず読む本

  • 作者:豊田 眞弓
  • 出版社:日本経済新聞出版社
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子連れ離婚を考えたときに読む本

子連れ離婚を考えたときに読む本

  • 作者:新川 てるえ
  • 出版社:日本実業出版社
  • 発売日: 2006-12-21



 
離婚するときの子どものはなし―引渡し、面会交流、養育費

離婚するときの子どものはなし―引渡し、面会交流、養育費

  • 作者:馬場澤田法律事務所
  • 出版社:中央経済社
  • 発売日: 2011-05
 
離婚と慰謝料―損せず別れる

離婚と慰謝料―損せず別れる

  • 作者:平山 信一,有吉 春代
  • 出版社:自由国民社
  • 発売日: 2011-07-31



   
離婚調停ガイドブック―当事者のニーズに応える

離婚調停ガイドブック―当事者のニーズに応える

  • 作者:梶村 太市
  • 出版社:日本加除出版
  • 発売日: 2007-11



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