不倫(浮気)の兆候とは?


 ズバリ、浮気のサインを伝授します!

 

「自分の恋人が浮気している可能性はゼロ」と断言できる方はそう多くありません。多かれ少なかれパートナーの浮気を全く心配しないと言う方はほとんどいませんよね。もちろん、浮気する可能性は誰にでもあるかも知れませんが、いつもパートナーの浮気を厳しくチェックするのもお互い疲れてしまいます。
 
どんなにうまく隠しているつもりでも、浮気している人間は普段と違うことを言ったり、いつもと行動パターンが変わる確率が高いようです。要するに浮気のサインを無意識に出している、と言うことですが、兆候が分かれば効果的に対策を施しやすくなります。普段から注意し、浮気のサインをキャッチしましょう。
 
昔から女の勘はよく当たると言われますが、実際女性は男性よりも相手のちょっとした変化に気づきやすいようです。浮気している男性は普段通り振舞っているつもりかも知れませんが、女の勘はすぐに働きます。浮気のサインを敏感にキャッチする為にも、常日頃相手の行動パターンは把握しておきたいものです。もし浮気している場合、やましさから妙におどおどする方が大半です。
 
もちろん浮気しても平然としていられる方もいるようです。それでも、会話している時普段より熱心に相槌を打ってくれない、何となくそわそわしている、など浮気の兆候は出している筈です。恋人と一緒にいても浮気していると浮気相手のことが気になり、恋人への関心が薄くなる傾向があります。
 
突然休日に仕事するようになったり、帰宅時間が遅くなるのも典型的な浮気のサインです。休日出勤が増えているのに給料が上がっていない、なんてケースも浮気の可能性大です。もちろん本当にサービス残業で遅くなっている可能性もありますから、相手を問い詰める時は慎重にいきたいものです。

スポンサードリンク
 

不倫(浮気)の兆候とは?


 浮気疑惑が確信に変わる時

 

「もしかして浮気しているかも知れない」と浮気疑惑の段階ならともかく、確実に相手が浮気していることが判明した時、どう行動すれば良いのかアドバイスしたいと思います。とにかくやってはいけないのが、感情に身を任せてしまうこと。
 
浮気されて内心穏やかでいられない気持ちは分かりますが、いくら罵っても状況は変わりません。浮気されていることは確かでも証拠がない、と言う場合は厄介で、いくら相手を責めても誤魔化されてしまう可能性大です。浮気疑惑に確信に変わった時、まずは気持ちを落ち着かせましょう。そして恋人と今後どうしたいのか、冷静に考える必要があります。
 
離婚して慰謝料を請求したいただ謝罪して貰えれば許す浮気相手と二度と会わなければ見逃す、など対処法は人それぞれですよね。この「今後どうしたいのか」と言う点が決まっていないと、行動の仕方もぶれてしまいます。いずれにしても、浮気を確信している場合、自分が動かなければ相手を変えることはできません。
 
浮気していることが分かっているのに放置し我慢し続ける方もいらっしゃいますが、精神が蝕まれてしまいます。浮気相手と自然消滅するのを待っていたのに、「浮気相手が妊娠したから別れたい」と伐り出される可能性もあります。
 
浮気疑惑が確信に変わった時、行動しておけば良かったと悔やんでも後の祭りです。興信所を頼るにはお金がかかりますから、もし予算がないなら自分で調べることもできます。自力で証拠集めに励む場合、恋人に感づかれて警戒されないよう調査方法のコツも把握した上で行動しましょう。

スポンサードリンク
 

 離婚に関するワンポイントアドバイス!


 婚姻破綻後の不貞は、不貞行為にならないが・・・!
 
離婚していないが夫婦関係が成立していないことを婚姻破綻といいますが、その状態での不貞は、不貞行為とならないと法律で認められています。しかし、裁判における婚姻破綻認定というのは、非常に厳しいものです。よって婚姻破綻後の不貞を認めて、裁判を進めると痛い目にあう可能性が高くお勧めできません。

離婚の体験談 - その1


 離婚がもたらすもの

 

知り合いの息子さんが離婚をしました。子供を授かり幸せそうにしていた夫婦の姿を見ていたので、とても意外で驚きました。息子さんは新しい家族のために仕事をますます頑張り、若い奥さんも赤ちゃんを預けてパート勤め。
 
お爺ちゃん、お婆ちゃんになった知り合いの家を毎日のように訪れ、孫の顔を見せて親孝行をしているという話をよく聞いていました。そんな理想的な夫婦が離婚に至るまでには、他人にはわからない深い事情があったのでしょうが、残念です。
 
そして、その離婚手続きが完了するまでには本当に大変だったことを後から聞かされました。子供の親権問題でこじれ、結局弁護士を依頼して調停に持ち込んだそうです。親権はお嫁さんのものになり、子供は相手方の元へ。
 
話がつくまでには相当な日数がかかり、息子さん当人だけでなくご両親も含め、その間の精神的疲労も大変なものだったようです。やっと片が付いたと報告をもらった時、それまで見たことのないほど知り合いの顔はやつれていました。
 
以前のような元気を取り戻すまでに、さらに月日がかかりました。あれから数年が経ち、当の息子さんは再婚をして、知り合い夫婦とうまく付き合っている現在のお嫁さんと、幸せに暮らしているようです。
 
色々な事があって当たり前の人生。やり直しはいつでも出来ると思います。離婚にしろそうです。結婚生活の途中で、この人とは一緒に歩いていけないと気付く事があっても不思議ではありません。でも、知り合いの一件を聞いて以来、肉体的にも精神的もダメージが大きい離婚は、出来るだけ避けたいものだと思います。
 

さらに詳しく知りたい人はコチラへ

離婚の体験談 - その2


 離婚してもしあわせになるなら

 

仲の良い友達が離婚をしてしまいました。旦那さんが、お金をどんどん使い、また仕事をかってにやめてきてしまったりして、やめてきたときの穴埋めに消費者金融からお金までかりていたことがわかったからです。
 
子供もいるのに、この先、このまま一緒にいたら自分のお金もどんどん使われてしまうと恐怖に感じたらしく離婚する決意をしたらしいです。勿論、離婚をするにはものすごい労力もかんがえもしなくてはならないのでとても大変だったと思うのですが、こどものことを考えても彼女はそれで正解だったように感じます。
 
もちろん大変なこともあるかもしれないけれど、それまで不安に思っていたことはなくなったようですしとてもよかったです。これから先、いい人にめぐりあってまた再婚できたらいいな、彼女に幸せになっていってほしいとこころから思っています。
 

夫が浮気をやめてあなただけを愛するようになる「夫の浮気・解決法」


離婚の体験談 - その3


 夫婦が離婚をする原因について

 

男性と女性が同じ家族になって一緒に生活をしていくことを結婚と言います。そして人は結婚をしたらその後ずっと一緒に生活をしていければいいのですが、いろいろな事情によって途中で別れてしまう夫婦も少なくなく、一度結婚をした夫婦が別れて婚姻を解消することを離婚と言います。
 
そして結婚をした夫婦が離婚をする原因はいくつかありますが、主なものとして夫婦のどちらかの一方が浮気をしてしまったり、性格の不一致により一緒に生活をしていくのが困難になってしまったりなどがあげられます。
 
しかし一度結婚をして離婚をするとなると財産分与や子供がいた場合の養育費や親権はどちらが持つかなどいろいろ考えなければならないので、離婚をするのであれば専門家に相談したほうがいいと言えます。
 

さらに詳しく知りたい人はコチラへ

離婚の体験談 - その4


 両親の離婚問題について

 

私が子供の頃から両親はいつも喧嘩をしていて、子供の私から見ても両親の相性は最悪だと思っていました。それでも私の知らないところでは深い絆で結ばれているんだと思っていたのですが、実際にはそんなことは無かったようで、実は母は結構昔から不倫をしていたことが最近になって判明しました。
 
母の不倫が発覚し父は離婚を決意したようですが、私はいまだにどっちについていくか決めかねています。私は両親の復縁を望んでいます。
 

妻に許してもらい離婚を回避する方法


離婚の体験談 - その5


 騒がれた芸能人の結婚後の離婚

 

現在、40代後半の男性です。かつて独身貴族などと言う言葉が流行った様ですが、まだ独身です。テレビの芸能ニュースを見ていますと、大騒ぎした芸能人の結婚後の離婚が、しばしば話題になっています。マスメディアが色々と話している様ですが、原因はすれ違いだとか、浮気だとか見聞きしていますと、何だかつまらない事で離婚した挙句、慰謝料を支払っているという風に感じます。
 
「本当に好きで、結婚したのか?」と疑ってしまう様な話題もあります。以前より芸能界の「惚れたはれた」は付き物ですが、多額の結婚費用をかけて結婚したはずなのに、「何でそんな簡単に離婚するのだろうか?」と思ってしまいます。芸能人は、ちやほやされて話題になるのも人気の内だと思いますが、せっかく結婚したのだから「辛抱というものを学んだ方が良いのでは?」と思っています。
 

さらに詳しく知りたい人はコチラへ

離婚の体験談 - その6


 不倫が原因で離婚をしました

 

円満に離婚をすることができれば良かったのですがもう相手とは関わりたくなかったので悪い条件でも離婚をするつもりでした。相手の不倫が原因での離婚なので悪い条件にはならなかったのですが、すぐにでも離婚をしたかったので条件なんてどうでも良かったのです。
 
凄くガッカリしましたし離婚をするなんて人生で考えたことも無かったのでずっと落ち込んだままでした。
 

スポンサードリンク
 

離婚の体験談 - その7


 こんな気持ちになる夜もある

 

ドラマや小説でいうほど、離婚って簡単なもんじゃない。
 
あれだけ考えて、気持ちもすり減らして時間も使って泣いて怒って、二人の間に「無」という関係を作り出すなんて本当に不毛。部屋のライトみたいに、ヒトの気持ちがスイッチ一つで切り替わるならどれほど楽か。情や思い出や親や家が絡んで、わけわからなくなる。何を優先したらいいのか、もしかしたら我慢できるんじゃないかとか、気持ちが何回転もループするんだよね。
 
最初から、こうなると思って結婚したわけじゃない。いろいろあってこうなった。唯一よかったのは、子供がいなかったこと。でも、逆に、子供がいたらこうはなっていなかったのかな、とも思う。
 
でももう、いいかげんふりきらなくっちゃ。いつか、シアワセになって、この離婚を笑い話にしてやる。それまではきっと、何回もこんな風に考えたりするんだろうけど。
 

さらに詳しく知りたい人はコチラへ

離婚の体験談 - その8


 離婚したいけれど離婚できない情けない私

 

夫にはもう愛情がないので離婚しても良いのですが、ずっと専業主婦で楽してきたので、離婚して正社員になって働く自信がなく、今の生活にしがみついています。
 
仮面夫婦であるこんな寂しい生活からさよならしたいのですが、自分に生きる力がないので、ズルいですが夫との生活を選んでしまっています。
 
夫は離婚してもしなくても、どうでも良い様子で、きっと浮気をしていると思います。相手の女性から離婚してほしいと言われたら、あっさり離婚したいと言い出すと思います。怖いです。
 
あんなに愛し合って結婚したのに、いつの間にこんなに寂しい関係になったのかなぁと思います。
 
子供ができていたらまた違っていたのかと、今更どうにもならないことを一日考えてしまいます。
 

離婚の体験談 - その9


 離婚に向けての話合い

 

離婚に向けての話合いをするようになりました。といっても話合いにならないことも多いです。お互いに不満をぶつけることしかできない状況になってしまいました。
 
そこで調停を申立ました。
 
第三者を交えて話し合った方がスムーズに進みそうです。またどちらの見方でもなく中立な立場でアドバイスもらえると聞きました。きちんとした場所で、話合いまた話し合った内容が書類で残るのでお互い冷静になれるようにと思っています。
 
申請して第1回目が始まるのが1か月先だそうです。その間気持ちは不安定ですが、離婚への一歩を踏み出した感じがしています。
 
どのような話し合いになるか不満と不安はあります。譲り合えるところは譲ることも大切なのかもしれませんね。その気持ちも持ちつつ話し合いを進めていきたいです。
 

離婚の体験談 - その10


 旦那の母親が亡くなったら離婚すると思う

 

私は結婚するときに、旦那の親と同居して欲しいといわれて嫌々20年以上も同居してきました。
 
旦那の父親は何でも思っていることを、ずばずば言う人でしたので私は家にいるのがいやでずっと働いていました。子供が生まれても派遣社員で働いてきましたし、家事もやってきました。
 
でも旦那の父親に褒められたことがなにもありませんでした。そんな旦那の父は肝臓を患って、同居して9年で他界しました。その後は旦那の母親が、家の家計を管理していますが、もう高齢ですので家計の管理ができなくなったら私に任せたいといっていますが、旦那とは家庭内別居みたいなものですので、旦那の母親が亡くなったら、この家の管理はしたくないのです。
 
旦那の母親が亡くなったら、離婚すると思います。
 

離婚の体験談 - その11


 夫の浮気が原因のセックスレス

 

夫に浮気をされてからセックスレスです。以前はセックスレスではありませんでした。週に2回から3回ほどしていたのに浮気をされていたんです。もう夫のことが気持ち悪いと思ってしまいますし、ほかの女性を抱いた手で私に触らないで!と強く拒否反応がでてしまいます・・・。
 
夫も浮気をした自分が悪いとわかっているせいか、私に拒否されても「ごめんね」と言うだけです。夫が心から反省しているとは思うのですが、夫に触れられると夫が浮気したことを思い出してしまい気持ち悪いと思ってしまうんです。
 
あんなに仲良し夫婦だったのに、同じベッドでお互いに離れて寝ています。とても寂しいです。時間が解決してくれるだろうかと毎日悩んでいます・・・。
 

離婚の体験談 - その12


 どうする?子持ち離婚。

 

「実は×1なんですよ~。」よく聞くようになった昨今である。他人のことなら、ふ~ん、そうなんだ程度ですむが、いざ自分のことになると、諸々考えて、決断しないといけない。 主婦歴数年で子供もいないのであればまた別だが、結婚生活が十年を越え、子供がいる場合は尚更である。
 
なぜなら、年金暮らしの親に頼ることはできない。とにかく、食べていくために働かなければならない。職歴より主婦歴が長くなった自分に何ができるのか。養育費の約束を取り付けても、確実ではない。後々、子供に惨めな思いをさせるのではないか。とにかく不安が尽きない。
 
となると、DV等、生死に関わる場合は別にして、夫にであっても、自分にであっても好きな人ができたからとか、義母のいじわるが何とも絶妙でくらいの理由で普通の主婦は離婚になど踏み切らない。 周囲の空気を呼んで、軽~く、子持ち×1ですと言っても、現実はかなりシビアだ。
 

離婚の体験談 - その13


 まるで他人のような夫と離婚を考え始めました

 

結婚してから数年たちますが、夫が何を考えているのかわからなくなりました。
 
お互いに仕事人間で、何よりも仕事を優先するタイプですし、子供も欲しくないと考えが同じだったので結婚したんです。
 
お金も、家事もすべて別々にして今までやってきましたが、お互いに同居人のようになっています。
 
帰宅時間がお互いに違いますし、一緒に夕ご飯を食べることがなく、朝もそれぞれの時間に起きて出勤するので会話もありません。
 
友人のラブラブな夫婦生活を聞いて、最近寂しくなってきました。
 
夫に聞くと、夫はこのままの生活で寂しくないと言っていました。
 
すごく他人のような感じがしてさらに寂しくなりました・・・。
 
離婚したい、そう頻繁に思うようになり、近いうちに夫に話してみようと思います。
 

離婚の体験談 - その14


 今離婚をしても何も得しません

 

私が悪くないのに、離婚をするなんておかしいです。そして私には何も得にはならないのです。それっておかしいと思います。
 
夫の性格が問題で別れたいのです。これ以上夫のわがままをききたくはありません。だから離婚をしたいのに、私には何の得もないでしょう。バツイチだという事実しか残らないのです。 だから今は離婚はしません。今離婚したら私が損をするのです。
 
もう少し今の生活をして、何かを得ようと思うのです。それが何かはわかりません。でもきっと何かがあるはずなのです。
 
離婚するまでに、何か資格でもとっておこうと思います。そして離婚したら資格を活かして、働こうと思います。それまでは今の生活をしていようと思うのです。我慢し続けます。
 

離婚の体験談 - その15


 親戚の叔母さんが離婚したのでした

 

叔母さんはまだ三十代です。でも早くに結婚をして、結婚十五年が経っているのです。
 
それなのに離婚をして私の家にやってきました。そしてこれからは私の家で住むと言う話になっているのです。
 
両親も反対しているのですが、叔母さんは出ていこうとはしないのです。だから綿その部屋が狭くなって困っています。私の部屋に居候をしているのです。 休日には彼氏が私の部屋に遊びに来るのに、これじゃあ彼氏を家に呼べません。そもそも叔母さんが離婚した理由がすごかったのです。
 
ただ単純に、自由になりたいからなのです。縛られる事無く自由になって、夢を追いたいのです。
 
その夢とは歌手になる事だったのです。でもその年齢で、これから歌手になんてなれるのでしょうか。
 

Image courtesy of Clare Bloomfield / FreeDigitalPhotos.net

もっと知りたい方へのおススメ書籍


 
離婚を考えたときにまず読む本

離婚を考えたときにまず読む本

  • 作者:豊田 眞弓
  • 出版社:日本経済新聞出版社
  • 発売日: 2013-03-20
 
子連れ離婚を考えたときに読む本

子連れ離婚を考えたときに読む本

  • 作者:新川 てるえ
  • 出版社:日本実業出版社
  • 発売日: 2006-12-21



 
離婚するときの子どものはなし―引渡し、面会交流、養育費

離婚するときの子どものはなし―引渡し、面会交流、養育費

  • 作者:馬場澤田法律事務所
  • 出版社:中央経済社
  • 発売日: 2011-05
 
離婚と慰謝料―損せず別れる

離婚と慰謝料―損せず別れる

  • 作者:平山 信一,有吉 春代
  • 出版社:自由国民社
  • 発売日: 2011-07-31



   
離婚調停ガイドブック―当事者のニーズに応える

離婚調停ガイドブック―当事者のニーズに応える

  • 作者:梶村 太市
  • 出版社:日本加除出版
  • 発売日: 2007-11



離婚に悩む方からの質問

体験談一覧

よく読まれている人気の質問

運営者

ピックアップした重要な質問

離婚の統計データ

トップページへ